代表者プロフィール

profile.jpg塚越 友子   - Tomoko Tsukakoshi -

東京中央カウンセリング
代表心理カウンセラー・元銀座bPホステス

 

資格

社会学修士

日本ブリーフセラピー協会 会員

国際催眠療法協会(IHG)認定 催眠療法士
国際セラピートレーニング協会(ITTO)認定 セラピスト
 

 

得意な臨床技法

ソリューションフォーカストアプローチ・システム理論

認知行動療法・論理療法・弁証法的行動療法・交流分析
アサーション・フォーカシング・催眠療法・EFT
ソーシャルスキルトレーニング…etc

 

得意な相談内容

・会話などコミュニケーションの悩み
・親密な人間関係の悩み(恋愛・夫婦・親子の悩み)
・鬱(気分障害)・適応障害・社会不安障害・境界性人格障害

  【学歴】

  南山学園中学・高等学校女子部卒業

   東京女子大学文理学部社会学科卒業

   東京女子大学大学院文学研究科社会学専攻修了


  【プロフィール】

 大学教授の父の仕事の関係でスイスで生まれ、4歳で帰国。
 東京女子大学大学院社会学修士号取得。

 専門は社会心理学(コミュニケーション論)。理論的にはカウンセラーが知っておくべきミード二人のうちの、

 G・H・ミードのシンボリック相互作用論を中心に研究し、言葉が人に伝わる仕組みを理論化。

 電通・東京新聞・テレビ東京・編集プロダクションなど報道や広報の経歴を重ね、
言語の伝達力を実践で養う。

 その後、銀座でホステスに転身。
 一流文化人を多数接客し、 自身の感情に流されず、相手の欲求を察知し接遇する会話法を極め 人気bPとなる。
 過労から内臓疾患(急性C型肝炎・急性すい炎・急性腹膜炎)を患い、
薬の副作用をきっかけにうつを発症。
 カウンセリングにより回復するも、薬に頼り、社会経験もなく学術理論偏重の
カウンセラーが多いことに疑問を抱き、
 一念発起。 自らカウンセラーとなる。

 患者の問題状況分析と具体的な行動指針を助言する
独自のカウンセリング技法により、94.5%の高解決率を誇る。 
 著書多数。TVレギュラー出演・新聞・雑誌などメディアでも活躍中。


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